投資不動産騙されないセミナ-

投資不動産騙されないセミナー 誰でも簡単にできる 利回り計算の参加型セミナー^ ^ 今回のセミナーは、2回目。 1回目の時、計算が難しかったぁーと 参加者の方から教えて頂き 小学生でも計算ができるように ブラッシュアップ! アドバイスのおかげで 嬉しいコメント頂きました^^ 「大満足です。更に、山田さんのおすすめ物件を個別に相談してみたいと思いました。」 「みんなで計算しながら参加型なのが良いと思いました!」 「内容が充実していて、とても良い内容だと思うので、周りの必要としている人に話してみたいと思います」 「再度セミナーの案内をお願いいたします」 「簡単な計算でしたが、普段意識してない言葉や数字がでてきたので、頭を整理するのが大変だった。でも説明していただいて理解できた!」 「すごくわかりやすかったです」 などなど、みんな優しい! 僕が考える想い、 騙されると思って購入してないし、 売る側も騙そうと思って売ってない (売る本人が自覚してないだけかもですが・・・) ですが、購入したら、終わり! その前に聞いてほしい!!! 今後も 投資不動産騙されないセミナー開催予定します。 そして、いよいよ、8月1日 メールセミナー講座リリース! おっ楽しみに^^ 7月31日の夜、Facebookライブ予定! しかも23時前後(笑) Facebookにて 明日、告知しまーすので こちらからどうぞ! ↓↓↓↓↓ Facebookページ もしくは、スマホならそのまま画面を 下へスクロールしてください。 PCならサイドバーにあります^^

リアル版~ハザードマップ~

前回は、ハザードマップでなく 浸水記録を見るとお伝えしました。 なぜハザードマップを信用 しないのか? 実体験の元、お話しします。 過去に、田園調布の土地を取引しました。 ネーミング言ったので、 浸水は無縁だろうとおもいましたよね! 当時の僕も同じで、 ここはさすがに大丈夫だろうと。 と、したら、お客様から 取引前に連絡があり、 『山田さん、購入しようとする土地 ハザードマップに被ってる、 どういう事ですか?』 何ーー、嘘でしょ、という 氣持ちで見たら、 あっ、ほんとだ。 早速、役所に行き、 浸水被害記録を確認。 『ない、直近20年間、被害なし』 周辺もないぞ。   仕方なく、区役所の担当者に 聞き込み調査したところ、 『そうなんですよ、ハザードマップって かなり大昔に浸水があったら、 記載するんです。学者達が集まり 議論するみたいなんです。』 なるほどー、そして、大昔に 水路が近くにあったようで そこから水が溢れたとの事。 今は水路もないです。 氣になったので、周辺に 聞き取り調査。 地元のおばあちゃんらしき人に 聞いたら、 『そうそう、昔はあったんだよーねー 私も小さい時、水遊びしたもんよ笑』 やはり、1番確実なのは、 ハザードマップでもなく、 浸水記録でもなく、 地元のおばあちゃんに聞くのが 確実だという事です^ ^ 8月1日 無料メールセミナー講座を リリースします。 お楽しみ^^